Rで作成した表のExcel (csv)での出力方法

Rで作成した表のExcel (csv)での出力方法

表はExcelデータとして必要な時があります。

R上で作成した表をcsvファイルとして出力することができます。

ここでは例として、2群間比較で使用した表を使用します。

library(tableone)
baseline <- c("BMI", "HT", "DM")
baseline_factor <- c("HT", "DM")
table1 <- CreateTableOne(vars = baseline, 
                        strata = "Male", 
                        data =df,
                        factorVars = baseline_factor)

table1
画像17

 

write.csv(table1, "Working Directoryで指定したファイル/表の名前.csv")

でcsvファイルに出力されます。

 

画像18

出力先はWorking Directoryで指定したファイルです。

 

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